ニャルソックの習慣で気付いたこと

こんにちはタナです。

皆さんのところの猫ちゃんたちは毎日ニャルソックしてますか?

ニャルソックは日課と思いきや、全くしない日もあればいつまでやってるんだろうという時もありますね。

リリーさんのニャルソックについて気付いたことをまとめてみましたので是非皆さんのところの猫ちゃんと同じか違うか是非比べてみてください。

ニャルソックする日としない日

ニャルソックって毎日するの?と思うかもしれませんがそうでもありません。

わかりやすいのはお天気と気温に左右されるということです。

晴れている日はほぼ100%ニャルソックしますし、雨の日は窓のそばにあまり行きません。

暖かい日はニャルソックしますが、寒い日はニャルソックするもののわずか数秒で窓から離れます。

ニャルソックしている時間

1回のニャルソックの時間は様々ですが、気温が高く、お天気が良ければ長く、寒い冬や、雨の日は短かったり、自主的に中止されたりします。

夏のいいお天気の日は5分以上、冬の寒い雨の日は1秒(大げさではなく)です。

夏は日向ぼっこも兼ねてるのかとても体が熱くなって心配します。

寒いのは嫌いなので冬はニャルソックであまり心配することはないですね。

ニャルソックする窓

自宅の窓が東に1つ、南に3つ、西に1つと合計5つありますが、大体ニャルソックする窓は決まってて東と、南の真ん中の窓と西の3つです。

朝は東の窓、お昼前後は南、夕方は西と太陽の動きに合わせてニャルソックに来る窓も変えてます。

ニャルソックする季節

夏は晴れて暖かい、あるいは暑い日が続くのでニャルソックが捗ります。

冬はニャルソックしなくちゃと思うのか窓を開けると首を突っ込んできますが寒いの忘れてた!と言わんばかりにすぐに退散しますね。

梅雨時期も雨が多いので活動も活発ではなくなるので寝てる時間も多くなり窓辺にも来ませんね。

やっぱりルーティンでした

リリーさんはルーティン大好きな猫ですのでニャルソックについても規則性がありました。

  • ①お天気が良い日限定
  • ②暖かい日は長い時間
  • ③太陽が当たる窓中心

きっと窓の外を見るのも外の空気を感じるのも楽しいのでしょうね。

ニャルソックしている姿を見ているだけで幸せになれます。

ニャルソック日和が1年中続くといいのにと思う今日この頃です。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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